グスタフスベリ

築約20年の賃貸戸建×北欧家具と手仕事のくらし。
家族にとって、私にとって、心地よい空間、心地よいすまいを。

フルタイムワーキングマザー。趣味が高じて整理収納アドバイザーの資格を取得。
目指すのは、本当に「好きなものに囲まれた暮らし」。

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うつわのこと、お花のこと、服装、日々の出来事、子育ての記録も時々綴っています。

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〈北欧ヴィンテージ〉コレクターズも愛してやまないリンドベリの貴重なアートピース

ご訪問ありがとうございます。



*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

北欧のものを問わず、
ヴィンテージのものは、
まさに「出逢い」のタイミングに大きく左右される、と思っています。


いきなりなんのことを書き出したか、という出だしですが…



念願の、北欧ヴィンテージ雑貨を先日購入しました。


スプリンガレ


雑貨、というより、
これはもはやアートピースの域だと思います。

世界中にファンがいる、
とても貴重なオブジェの一つ。

Stig Lindberg  (スティグ・リンドベリ)の、
Springare (スプリンガレ)です。



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1960年から、1972年にわたって、
スウェーデン、Gustavsberg (グスタフスベリ)社で作られたものです。

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ぽてっとした体つきがなんともかわいいお馬さん。

スプリンガレ、って、
騎士、という意味なんだそうですが…


肝心の、乗り手はどこに行ってしまったんだろう…
と思ってしまいます笑。

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リンドベリの作品は、
どこかユーモアやかわいらしさがあるものが多いと思います。
リサ・ラーソンとも親交があった彼。
内面も、そういう遊び心のあった人なのかもしれませんね。


わが家にあるリンドベリの作品です。





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正面から眺めたスプリンガレ。

ちょっと鼻先が曲がっているのも、
また手仕事ならではの味わいですね。

IMG_0838

ボディのブラウンの刷毛目も、
味があるというか、雑、というか笑。

でもそういう一面にも、
北欧の古いものの特徴が現れているようで 
私は大好きです。


IMG_0841

失礼して、お腹をひっくり返してみました。

リンドベリのサインと、
シール、
そしてマークが記されています。

マークは何を意味するのかは、謎。

IMG_0843

今、わが家のリビングのサイドボードは、
こんな感じになっています。


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私は、趣味が高じて、
日本だけじゃなくて、いろいろな国のヴィンテージショップを
SNSでチェックしています。



今回のこのアートピースは、
スウェーデンのお店から購入しました。


Twitterをフォローしてたら、見つけちゃったんですよね。

欠けもなく、コンディションもとてもいいのですが、
とても破格で購入することができました。


もちろんヴィンテージ品なので、
定価などはないけれど。

今の一般的なお値段の半額くらいでした。

もう、そういうものを見つけると、
躊躇せずに飛び込むのが私の長所であり、欠点です。
(男前だと夫にはよく言われます。)


楽天で買えるリンドベリのヴィンテージ

 

 

IMG_0837
 

そして、思い切った理由はもう一つ。

うちの夫が長年、ずっとこの作品に
憧れていたのを知ってたから、です。


その理由が、購入を速攻で決めた一番の決め手かも。


プレゼント、というわけではないけれど、
サプライズで購入したので、とても喜んでくれました。


手に取る時、持ち運ぶ時。
いろいろな意味でドキドキが止まらない、 
わが家の宝物です。
(割ったら絶対に立ち直れないやつ…)


やっぱり好きなものに囲まれて暮らすのは、
本当に楽しいな、と改めて思ったお買い物でした。


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リンドベリ、食器も素敵です。


 


北欧ヴィンテージ家具も好きですが、
雑貨の世界にハマってしまうと、
収拾がつかなくなる、という話を耳にしたことがあります。


私ももはや、
沼に足を入れかけてるのかもしれません…

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【製造年数たった3年!】北欧ヴィンテージの絵柄が美しいプレートを買いました

今さら、また改めていうことでもないですが。
北欧の、特に古いものが大好きで
ちょこちょこと集めています。

先日、ずっと素敵だなぁ、と思っていた
プレートを手に入れることができました。

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こちら。
リンドベリデザイン、グスタフスベリのプレート、
「Eros」。

最初、ネーミングを聞いた時、
ちょっとびっくりした覚えがあります笑。
でも、哲学用語でもあるし、
もっと前を辿ればギリシア神話にも出てきますよね。

その細やかな絵柄は、
リンドベリ の世界観が凝縮されているような光景。
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鳥かごにいる魚と、外にいる鳥。
惹かれ合う男女。
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ありとあらゆる生命のシンボルとなるような樹木。
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生命力に満ちた花々、など…
たった一枚のプレートで
いくつもの物語が生まれてきそうな、
とても素敵な絵柄です。

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本当に細やかなデザインで、
じっくり見ていると色々な発見があります。

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このプレート。
1972年から74年までの
たった3年間しか作られていない貴重なもの。
(70年代生まれとしては、
それがヴィンテージ 、と呼ばれるということに改めて気づいて
なんとも複雑な思いですが…)

北欧ヴィンテージ好きさんには
ファンの多い作品でもあります。
プレートの刻印も、
鳥かごがデザインされているなど、
本当に細部までこだわった一枚。

わが家が集めてきた、古いリンドベリ の作品。



また大切な1枚が増えました。
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どちらもグスタフスベリの古いプレート。



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いずれはこんなふうに飾りたいな、と試し置き。

もう1枚、ここに似合うお皿を買って3枚並べたい…とまた新たな物欲が。
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自分の限りあるお小遣い。
どうせ買うなら、ストーリーのあるものを。
長く愛せるものを。

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そんな自分の感覚を
改めてブレずに持っていたいな、と思わせてくれた一枚でした。

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飾りたくなる、リンドベリの古いお皿との出会い

先日、大好きな北欧ヴィンテージの家具のお店、
Chickadee & Homeさんの
新店舗オープニングセレモニーに
仙台なのに日帰りで行ってしまったことを記事にしましたが…(汗)


そのときにお買いものしてきたのが、
こちらです。

スウェーデン・Gustahvsberg社で製造された、
Stig Lindbergデザインの
お皿。


オープニング記念、ということもあり、
とてもうれしいお値段で手に入れることが出来ました。


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リンドベリのデザインのお皿は、
彼ならではの独特の絵柄が何とも言えず、好み。


このプレートは、
1960年代に製造されたPiazza(ピアッツァ)という
シリーズなのだそう。


ざっくり計算して、

50代、

というところでしょうか。


当時このお皿を作った職人さんは、
50数年後先に日本の一家庭に
自分の作品が置かれるなんて
想像してなかったろうな(笑)。


かわいい男の子と、
真ん丸な鳥さんが馬の背中に乗っている絵柄。

よく見ると男の子の頭の上には
お魚もいたりするんですよね。



お馬さんの下には
一輪の花が。


見ているだけで
(というか、これは観賞用としか使わないけど)、
やさしい気持ちになれる一枚。


飾る場所は、
もう決めてありますが、
スタンドを買うお店も決めてあるので、
それまではしばらく
大切にしまっておきます。





リンドベリのデザインって、
例えばEros(楽園)と名が付けられたプレートとかもそうですが、

その絵柄の中に物語があって。


リンドベリ本人の写真を見ると、
ちょっと小難しそうなイメージを受けるんですが、
豊かな想像力の持ち主だったんだろうな。


わが家はドミノ、






ベルサのスパイスボトルとプレートに続き、





(多分)4点目のリンドベリ。




でもそれぞれにテイストが違って。

さすがグスタフスベリ社で
アートディレクターを任されるわけだよな、
デザインに詳しくない私でも思います。

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Gustavsberg グスタフスベリ


グスタフベリ社の歴史をたどっても、
レンガ工場から始まり、
リンドベリだけじゃなく、
フルーベリやリサ・ラーソンも
そこで活躍していたという時代があるということに
とても魅力を感じます。





面白かった!



そんなグスタフスベリ社の懐の深さや華やかさ…

「北欧デザイン」というものを立ち上げた
先駆者的な存在。


たった一枚のお皿から、いろいろな想像が広がります。


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この記事を書いた直後。

購入したお店、
チッカディーさんからの、
お礼の焼き菓子を
宅配便やさんが届けてくれました。


そのお心遣い
(と、手書きのメッセージ)に
相方さん共々
胸が熱くなりました。


これからもますますのご健勝を
お祈りしています。

また、夏の帰省で
お邪魔するのをとても楽しみにしています♪

いつも、ありがとうございます。


素敵なお店と出会うことができて
本当に良かったと思える出来事でした。


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こんなにお得でいいの?!〜リンドベリのあの名作と、わが家の北欧ヴィンテージ食器〜

昨日、東京蚤の市に
お出かけしたことを記事にしましたが…
(過去記事→

その中でも触れた
early bird、な件。

あの、北欧好きさんなら
きっとご存知な
リンドベリのお皿を
お迎えしたのでした。


それは、こちら。
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Gustavsberg(グスタフスベリ)社から販売された、
Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)デザインの
ディナープレートです。


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こちら、アウトレットコーナーにありまして…
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きっと、プリントが
こんな感じで
均一じゃないから、なんでしょうね。

でも、これを見たとき、
「逆に、ヴィンテージらしくていよね?」
と、相方さんと二人。


幸運にも
6枚くらいある在庫の中から
家族3人、好きなものを選べました〜。

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そして、こちらのお値段が、すごかった…!


こちらも。
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こちらも!!
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そして最後の一枚も!!!
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漱石さん一枚って〜!!!

「これは、買いだよね」
「いや、買いでしょ」
(こういうお値打ち品を見つけたとき、
私達は急に小声になります。
周りに気付かれたら、
すごい争奪戦がそこから始まってしまうので、
こそこそ話し合います…笑)

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あ〜、いいお買い物ができました。

BERSA(ベルサ)とは 
スウェーデン後で
「葉っぱ」
という意味だったと思います。


1960年代頃から作られて
一度廃盤になったけれど、
最近復刻されましたよね。


うちには他にも、
こんなベルサがありますが、
スパイス入れてなくって
オブジェとしておいてあります。

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これで
わが家のふるいヨーロッパの食器が
また一つ増えました。
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ホガナス、も
以前東京蚤の市で見つけたんだっけ。


thumb_IMGP8486_1024
こちらは別のマーケットで手に入れたもの。
こちらはロイヤル・ダルトンだから
イギリスですね。


ベルサのお皿、
同じ会場内でも
あちこちで見かけましたが
だいたい7〜10倍近いお値段で
それを見ては
「ニヤッ」とする
卑しい私達…(笑)。


でもわが家のお財布事情的にも、
そして復刻版じゃない、
本当の味のあるヴィンテージを
こんなにもお手軽に見つけることができたなんて♪
(もちろんふるいものに抵抗がある方は
上手に復刻版で楽しむのも
ありだと思います。
わが家の北欧食器の半分は
新しいものだったりします。)


本当に、お出かけしてよかった〜、と
思わせてくれた出会いなのでした。



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なんだか、そろそろ、
もしかして、もうすぐ??
なお買い物マラソン。
↓で情報収集していますが、
二つに分かれて…
でもきっと私は、
もうすぐと見込んで、
動き出しました。


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用途は違うけど…眺めて楽しむヴィンテージのリンドベリ

ブログネタ
北欧雑貨 に参加中!
わが家の宝物を飾るスペース。

ダイニング脇、というか、
リビング奥、というかな場所の、
ガラス棚。

栃木市のかっこいい古道具屋さん、
SCALES   AP ART MENT (スケールス アパートメント)
にて見つけたレトロなガラス棚です。
 
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うちはギャングがいますから…
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ガラス棚は必須アイテム。

本当は、
 

例えばアルテックの飾り棚とか
(北欧雑貨が充実しているお店での
遭遇率高し)




ストリングのシェルフとか、

それこそヴィンテージのウォールユニットとか
憧れてはいるんですが。

古い建物で、賃貸のわが家の壁は
極薄の石膏ボードなので
取り付けが出来ないんです…。

なので、ガラス棚は、
安全に好きなようにディスプレイできる、
貴重なスペース。

その中でも。

小さくても、
北欧感を主張しているのがこちら。
グスタフスベリ/GUSTAVSBERG ベルサ/BERSA のスパイスボトル
IMGP2575



 葉っぱの模様が、
懐かしくて可愛くて。

IMGP2577

スパイスボトルとして
もちろん使うことはできますが、
飾って楽しんでます。

IMGP2576

実は、これも相方さんの収集品。
この、そこのコルク蓋がなかったから
とっても安かったとか。

実用使いはしていないけれど、
東京蚤の市に出かけた時、
ちょうどいいコルク栓を見つけたので、
補修して今はつけています(笑)。
↓北欧好きさんに、ぜひ。



リンドベリ、は好きなメーカーの一つ。

 
スピサ、も憧れの一つ。


 

 もし私にもサンタが来るのなら…
リクエストしたいモノの一つです。
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大切にしています

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