ちょっと前になりますが。

初回販売の時に、
購入した、scopeさんオリジナルの
真鍮フック。

IMG_0096

購入してからだいぶ時間が経っていましたが…

壁塗りもできたことだし、
重い腰をようやく持ち上げて、取り付けてみました。



それにしても、本当に美しいフックです。

真鍮のもの、って金属の中でも大好きで、
家のいろいろなところで取り入れています。

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最初の輝かしさはもちろんのこと、
経年変化を楽しめるのも、
真鍮の素敵な特徴の一つです。


さて、これが取り付ける前の壁。
無印の壁につける家具をつけていました。


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でも、わが家の壁。

ほとんどが石膏ボードなんですが…

本当に薄すぎて、この無印の壁につけるシリーズ、
別の場所では相次いで落ちる、という悲劇を経験しています。


それと、ここは服を一時的にかけておく場所として使っていたのですが、
ハンガーによっては、
かけにくい、という難点もあったのです。

だから、スコープさんの真鍮フックを見た時は、
これだ!と思いました。

scope (スコープ) インテリアブログ・テーマ
scope (スコープ)

それで、取り付けるにあたって、
用意したのがこれ。 

scopeさんの取り付け方のページを参考にして、
用意しました。




IMG_0099



楽天でも売っていますが…

Amazonの方がお得です。
(私はアマゾンで買いました。)




穴を開ける前に、
マスキングテープや養生テープを貼ります。
こうすることで、
周りの壁が崩れにくくなります。

IMG_0100

あとはそこに穴を開け、

開けた穴周りの壁屑をきれいに取り払い、

付属のスポンジをぎゅうぎゅうに差し込んで、

「どこでも下地」の液体をスポンジにしっかりと染み込ませて、硬化を待ちます。

すると、壁の穴部分に詰めたスポンジが
カチカチに硬くなるので、そこで初めてネジを設置します。


早くつけたい!と思っても、
スポンジがしっかり薬液で硬化するのを待つのがコツ。

そして、液体が結構垂れやすいので、
手袋は必須なのと、
注入する際は、片手にウェスがあった方がいいと思います。
(垂れた液をすぐ拭き取れるように)

IMG_0115

そして、完成図がこれ!

IMG_0116


ぐらつくこともなく、
しっかりフックを壁に刺すことができました。



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写真では1着ずつかけていますが、
私が選んだのは真鍮フックの2型の方。

長さがあるので、
数着重ねてかけることもできて便利です。

IMG_0132


とっても気に入ってしまったこのフック。

家の別の場所にも取り付けたくなりました。
再販が待ち遠しいです。


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