「やばい店ができた」
そう、連絡を相方さんに入れてきたのは、
相方さんの高校時代からのお友達。

ちょこちょこブログにも登場していますが、
このアクタスさんのシリーズの本にも
紹介されている素敵ハウスにお住いの、
微笑ましい素敵ご夫婦の旦那様です。
↓北欧好きさんに、ぜひ。
そしてわが家もすぐさま…
そのお店を訪れました。
北欧家具 hisaguさんです。
すごいんです、置いてある椅子が!!
椅子好き、が高じて
お店を開店する運びになったという店主さんのコレクションは、
ウェグナー、
モーエンセン、etc. ...
とても気さくで
そしてとても椅子が好きだってことが
深々と伝わる店主さんで、
思わず長居をしたり、
倉庫まで覗かせてもらいました。
で…椅子を連れて帰りました〜!
と言いたいところですが、
やっぱりね、そんなに懐事情が豊かなわけでもなく…
でもそんな中、
ディスプレイされていた北欧雑貨の中で
目にとまったこちらを
購入する運びとなりました。
Erik Hoglund(エリック・ホグラン)の
アートピース。
調べてみたら
どうやらアシュトレイ(灰皿)として
作られたもののようです。スウェーデンのBODA社に在籍していた頃、
つまり、
1950年代〜70年代にかけて
製造されていたものなのかな?と思います。


こういう、
『アダムとイブ』的なモチーフは
北欧雑貨のデザイナーさんに
よく見られるから、
これもそんな感じのテーマなのかな?
ね、しっかり男女、です。
25センチほどの長さがある、
このアートピースは
とにかく存在感があり。

その肉厚なガラス。
決して上手とは言えない(笑)デザイン、
手作り感。
そして濃いブルー。
どれもツボにはまりました。
そしてお値段聞いたら
「え〜!!!!」
っていう、価格設定にも。
hisaguさん、良心的すぎます。
一番の理想は、
こんな風に、
光を通す場所に飾ることなんだと思いますが…

わが家にはそんなアンバランスな場所に
こんな作品を置く勇気はなく、
ウェグナーのRYのブックシェルフに置いてみるも
なんかちょっと違かったので…
ガラスのシェルフの中に
丁重に収めました。
ちょっと、宝の持ち腐れ感が
あるけれど…
いつか、

この書籍でも一言紹介した、
自分の夢の場所の
壁面や窓辺に
そっと埋め込みたい、というのが野望です。
今、一番欲しい、
北欧ヴィンテージの作家さんの雑貨は?と聞かれたら
迷わず答えるのが
エリック・ホグラン。

シャンデリアとかね〜、
かっこよすぎて。
でも、もっと華美なデザインの、
ぜったいその場には飾るんだって
決めています。
当時の北欧デザインとは
一線を画していて、
スウェーデンの
ガラス工芸に
大きな奇跡を残したホグラン。
長〜い、
長〜い、散策の旅となりそうですが、
コレクションしようと決めている
数少ない作家さんの一人です。
リサもやっぱり
ヴィンテージがいい!と思う今日この頃です。


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モーエンセン、etc. ...
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深々と伝わる店主さんで、
思わず長居をしたり、
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Erik Hoglund(エリック・ホグラン)の
アートピース。
調べてみたら
どうやらアシュトレイ(灰皿)として
作られたもののようです。スウェーデンのBODA社に在籍していた頃、
つまり、
1950年代〜70年代にかけて
製造されていたものなのかな?と思います。
こういう、
『アダムとイブ』的なモチーフは
北欧雑貨のデザイナーさんに
よく見られるから、
これもそんな感じのテーマなのかな?
ね、しっかり男女、です。
25センチほどの長さがある、
このアートピースは
とにかく存在感があり。

その肉厚なガラス。
決して上手とは言えない(笑)デザイン、
手作り感。
そして濃いブルー。
どれもツボにはまりました。
そしてお値段聞いたら
「え〜!!!!」
っていう、価格設定にも。
hisaguさん、良心的すぎます。
一番の理想は、
こんな風に、
光を通す場所に飾ることなんだと思いますが…

わが家にはそんなアンバランスな場所に
こんな作品を置く勇気はなく、
ウェグナーのRYのブックシェルフに置いてみるも
なんかちょっと違かったので…
ガラスのシェルフの中に
丁重に収めました。
ちょっと、宝の持ち腐れ感が
あるけれど…
いつか、
この書籍でも一言紹介した、
自分の夢の場所の
壁面や窓辺に
そっと埋め込みたい、というのが野望です。
今、一番欲しい、
北欧ヴィンテージの作家さんの雑貨は?と聞かれたら
迷わず答えるのが
エリック・ホグラン。
シャンデリアとかね〜、
かっこよすぎて。
でも、もっと華美なデザインの、
ぜったいその場には飾るんだって
決めています。
当時の北欧デザインとは
一線を画していて、
スウェーデンの
ガラス工芸に
大きな奇跡を残したホグラン。
長〜い、
長〜い、散策の旅となりそうですが、
コレクションしようと決めている
数少ない作家さんの一人です。
リサもやっぱり
ヴィンテージがいい!と思う今日この頃です。
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